<dB International Works2012>
池田扶美代 ソロ・パフォーマンス「in pieces」アフタートークのゲストが決定しました!!
●9月15日(土)19:00開演
ゲスト:寺田みさこ(振付家/ダンサー)
【プロフィール】1987年より石井アカデミー・ド・バレエに所属。1991年より砂連尾理とユニットを結成。2002年7月「TOYOTA
CHOREOGRAPHY AWARD 2002」にて、「次代を担う振付家賞(グランプ
リ)」受賞。2006年以降ソロ活動も開始し、山田せつ子、山下残、白井剛振付作品などに出演。2007年、初のソロダンス公演「愛音」をシアタートラム・びわ湖ホールにて上演。京都造形芸術大学芸術学部舞台芸術学科准教授。
●9月16日(日)15:00開演
ゲスト:神戸野田高等学校
創作ダンス部 3年生 7名
【プロフィール】DANCE
BOXより徒歩15分にある神戸野田高等学校。創作ダンス部は、毎年数々の受賞歴をもつ強豪校である。今年の8月8日(水)?8月11日(土)神戸文化ホールで開催された
「全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)」において、 創作作品の完成度の高さに対して贈られる、
大会の最高賞『文部科学大臣賞』を受賞。
皆様のご来場をお待ちしております。
ご予約:NPO法人DANCE BOX
tel 078-646-7044 / 予約サイト
2009年4月大阪から神戸へ引っ越しし、<ArtTheater dB 神戸>をオープン致しました。 新長田を中心にニシへヒガシへ走り回るdBの模様を、少しずつレポートします。
2012年9月11日火曜日
【dB International Works2012】池田扶美代「in pieces」横浜公演 感想まとめ
いよいよ今週末から開催する<dB International Works2012>に向けてカウントダウンです。
まず始めに、池田扶美代ソロ・パフォーマンス「in pieces」を上演いたします。
ROSASの創設メンバーとして、現在に至るまで活躍している池田扶美代さん。
彼女の初のソロ作品です。
フォースド・エンターテイメントのティム・エッチェル氏とのコラボレーションによって生まれました。
選手末に行われた横浜公演の感想まとめはこちら↓
感想まとめ
ご参考にされたい方は、どうぞご覧ください。
NPO法人DANCE BOX
まず始めに、池田扶美代ソロ・パフォーマンス「in pieces」を上演いたします。
ROSASの創設メンバーとして、現在に至るまで活躍している池田扶美代さん。
彼女の初のソロ作品です。
フォースド・エンターテイメントのティム・エッチェル氏とのコラボレーションによって生まれました。
選手末に行われた横浜公演の感想まとめはこちら↓
感想まとめ
ご参考にされたい方は、どうぞご覧ください。
NPO法人DANCE BOX
2012年9月10日月曜日
【挟み込み】<dB International Works2012>池田扶美代「in pieces」
挟み込みのご案内
9/15-16 池田扶美代 ソロ・パフォーマンス「in pieces」
9月15日13:00より200部で行います。
※バーターの劇場様は、14日午前必着にてDANCE BOXまでお送りください。
※挟み込み参加を希望される方はDANCE BOXまでお電話ください。078-646-7044
DANCE BOX
9/15-16 池田扶美代 ソロ・パフォーマンス「in pieces」
9月15日13:00より200部で行います。
※バーターの劇場様は、14日午前必着にてDANCE BOXまでお送りください。
※挟み込み参加を希望される方はDANCE BOXまでお電話ください。078-646-7044
DANCE BOX
2012年9月7日金曜日
【dB International Works2012】【国内ダンス留学@神戸】【ティクバ+循環プロジェクト@京都】
DANCE BOXでは、3つのプログラムが同時進行中。
一つ目は、続けてブログで更新している【国内ダンス留学@神戸】。
ほぼ連日にわたってプログラムが続いてきました。
今日から、4連休。小休止です。
夏の疲れが出てきている頃、ここで体調を整えていってもらえたらと思います。
写真は、昨日行われた武藤大祐さんによる「アジアの舞踊史」講義でした。
4900年分のアジアのさまざまな地域におけるダンスの軌跡を見つめる“旅”のような5時間半。
留学生にとっては、隣国、近くの地域でありながら、始めて知ることがとても多かったのではないでしょうか。
社会の制度、商業のシステム、他者の視線や出会い、その無数のようにある様々な事柄と深く結びつき、影響し、影響されながら変容を遂げて現在私達が見ることのできるダンスに至る道筋、その切り取り方が鮮やかでした。
3日前には、手塚夏子さんによる「民俗芸能」講義。
この授業もとても濃いものでした。
振付家、ダンサーである手塚さんが「何故、民俗芸能の観察を始めるようになったのか」を聞くことで、今後クリエーションに取り組んでいくための<新たなアンテナの立て方>の可能性が増えたのではないかと思います。
来週も盛りだくさんです。
9/11 13:00~18:00 中島那奈子さんによる「アメリカの舞踊史」講座。
9/12&13 13:00~16:00 ウォーリー木下さんによる「演出について」実践ワークショップ
9/12&13 17:00~20:00 池田扶美代さんによる特別ダンス・ワークショップ
池田扶美代さんの聴講生枠は、あと1名のみ!
そして、【dB International Works2012】もいよいよ来週開催です。
まずは、池田扶美代ソロ・パフォーマンス「in pieces」を、9月15日(土)、16日(日)に実施いたします。
公演詳細 → http://www.db-dancebox.org/04_sc/1209_fumiyo/
現在、池田扶美代さんは「in pieces」で横浜公演<KAFE9への参加>の真っ只中です!
KAFE9の池田さんのページには、創作レポートや、インタビュー記事等の数々のリンクが集まっています。
→ http://www.kafe-kaat.jp/-/ikeda-fumiyo
その中でも、「in pieces」に向けてのレコメンド・コメントをKAFE9のホームページより転載しました。
----------------------------------
岡田利規さん、佐藤まいみさん
ティム・エッチェルスさん、
山田うんさんからの
池田扶美代、『in pieces』へのレコメンドコメントUP
----------------------------------
岡田利規[チェルフィッチュ主宰/劇作家/小説家]
僕はあるときから、自分の方法論を忠実に体現してくれる役者よりも、それを乱すような仕方で超えていく役者のほうが好きになりました。
そういう役者のほうがより作品に貢献してくれているというふうに、考えが変化したのです。この変化のきっかけとなったのは、ローザスで踊る池田扶美代さんを見たことでした。ローザスの理想主義のようなものを彼女が破壊していて、かつそのことによってローザスを力強いものにしているように、僕には感じられ、それが衝撃だったのです。
佐藤まいみ[DanceDanceDance@YOKOHAMA2012ディレクター]
本作『in pieces』は『NINE FINGER』に続く池田扶美代の挑戦作である。イギリスの実験演劇人ティム・エッチェルスが演出/テキストを引き受けた。舞台上では一時間あまりを池田一人がすべてを演じる。シンプルなワンピース姿で身体全体を細やかに駆使し、人間のさまざまな思いや感情を表情豊かに見せてくれる。パワフルでエモーショナルなワンウーマンショウ!演劇人にもダンス人にも見て欲しい作品です。
ティム・エッチェルス [フォースド・エンターテイメント アーティストディレクター]
池田扶美代の、動きと言葉の使い方が好きだ―言葉を並べたかと思うと取り去り、それが動きを曖昧なものにする。存在感を 自由に操り、空間のピンと張りつめた荒々しさを、一瞬にして、ほっとするような柔らかさに変容させる。そのやり方がたまらない。 動きと言葉の間の池田扶美代が好きだ…
山田うん[Co.山田うん主宰/振付家/ダンサー]
軽やかな身体で重厚な人間臭さを放つ扶美代さんのダンス。でも『in pieces』は何か間違っているような気がする。と同時に自分のソロダンスも全く同じ間違いをしていることに気付かされる。タイトルも、踊るかんじも、喋るかんじも、「数」や音楽を扱うかんじも、まるで自分が選択したみたいな間違え。私にはわかる。全然違う同じ間違いをしていることを。彼女が耳を澄ましている音楽のような世界が鮮やかに現れては消え、ドキドキしながらゴメンナサイと言いたくなる。
神戸公演のご予約はDANCE BOXまでお願いします。
電話 078-646-7044 DANCE BOX 予約サイト
最後に、【ティクバ+循環プロジェクト @Kyoto Experiment】
この作品に関わる出演者、振付家、ダンスドラマトゥルク、舞台美術家によるコメントが入った盛りだくさんなトレイラーができました!!
本番は、9月22日(土)&23日(日)、Kyoto Experimentのオープニング・プログラムの一つとして上演いたします!!
公演詳細→http://kyoto-ex.jp/program/jareo_thikwa/
そして、ダンスドラマトゥルクを担当する中島那奈子さんによるドラマトゥルク・ノートがKyoto Experimentの特集ページに掲載されました。
http://kyoto-ex.jp/feature/6059/
これまでの経緯がとても丁寧に描かれています。ご一読ください!!
では、引き続き、DANCE BOXをどうぞよろしくお願いいたします。
皆さまとDANCE BOXにてお会いできることを愉しみにしています。
横堀
一つ目は、続けてブログで更新している【国内ダンス留学@神戸】。
ほぼ連日にわたってプログラムが続いてきました。
今日から、4連休。小休止です。
夏の疲れが出てきている頃、ここで体調を整えていってもらえたらと思います。
写真は、昨日行われた武藤大祐さんによる「アジアの舞踊史」講義でした。
4900年分のアジアのさまざまな地域におけるダンスの軌跡を見つめる“旅”のような5時間半。
留学生にとっては、隣国、近くの地域でありながら、始めて知ることがとても多かったのではないでしょうか。
社会の制度、商業のシステム、他者の視線や出会い、その無数のようにある様々な事柄と深く結びつき、影響し、影響されながら変容を遂げて現在私達が見ることのできるダンスに至る道筋、その切り取り方が鮮やかでした。
3日前には、手塚夏子さんによる「民俗芸能」講義。
この授業もとても濃いものでした。
振付家、ダンサーである手塚さんが「何故、民俗芸能の観察を始めるようになったのか」を聞くことで、今後クリエーションに取り組んでいくための<新たなアンテナの立て方>の可能性が増えたのではないかと思います。
来週も盛りだくさんです。
9/11 13:00~18:00 中島那奈子さんによる「アメリカの舞踊史」講座。
9/12&13 13:00~16:00 ウォーリー木下さんによる「演出について」実践ワークショップ
9/12&13 17:00~20:00 池田扶美代さんによる特別ダンス・ワークショップ
池田扶美代さんの聴講生枠は、あと1名のみ!
そして、【dB International Works2012】もいよいよ来週開催です。
まずは、池田扶美代ソロ・パフォーマンス「in pieces」を、9月15日(土)、16日(日)に実施いたします。
公演詳細 → http://www.db-dancebox.org/04_sc/1209_fumiyo/
現在、池田扶美代さんは「in pieces」で横浜公演<KAFE9への参加>の真っ只中です!
KAFE9の池田さんのページには、創作レポートや、インタビュー記事等の数々のリンクが集まっています。
→ http://www.kafe-kaat.jp/-/ikeda-fumiyo
その中でも、「in pieces」に向けてのレコメンド・コメントをKAFE9のホームページより転載しました。
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岡田利規さん、佐藤まいみさん
ティム・エッチェルスさん、
山田うんさんからの
池田扶美代、『in pieces』へのレコメンドコメントUP
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岡田利規[チェルフィッチュ主宰/劇作家/小説家]
僕はあるときから、自分の方法論を忠実に体現してくれる役者よりも、それを乱すような仕方で超えていく役者のほうが好きになりました。
そういう役者のほうがより作品に貢献してくれているというふうに、考えが変化したのです。この変化のきっかけとなったのは、ローザスで踊る池田扶美代さんを見たことでした。ローザスの理想主義のようなものを彼女が破壊していて、かつそのことによってローザスを力強いものにしているように、僕には感じられ、それが衝撃だったのです。
佐藤まいみ[DanceDanceDance@YOKOHAMA2012ディレクター]
本作『in pieces』は『NINE FINGER』に続く池田扶美代の挑戦作である。イギリスの実験演劇人ティム・エッチェルスが演出/テキストを引き受けた。舞台上では一時間あまりを池田一人がすべてを演じる。シンプルなワンピース姿で身体全体を細やかに駆使し、人間のさまざまな思いや感情を表情豊かに見せてくれる。パワフルでエモーショナルなワンウーマンショウ!演劇人にもダンス人にも見て欲しい作品です。
ティム・エッチェルス [フォースド・エンターテイメント アーティストディレクター]
池田扶美代の、動きと言葉の使い方が好きだ―言葉を並べたかと思うと取り去り、それが動きを曖昧なものにする。存在感を 自由に操り、空間のピンと張りつめた荒々しさを、一瞬にして、ほっとするような柔らかさに変容させる。そのやり方がたまらない。 動きと言葉の間の池田扶美代が好きだ…
山田うん[Co.山田うん主宰/振付家/ダンサー]
軽やかな身体で重厚な人間臭さを放つ扶美代さんのダンス。でも『in pieces』は何か間違っているような気がする。と同時に自分のソロダンスも全く同じ間違いをしていることに気付かされる。タイトルも、踊るかんじも、喋るかんじも、「数」や音楽を扱うかんじも、まるで自分が選択したみたいな間違え。私にはわかる。全然違う同じ間違いをしていることを。彼女が耳を澄ましている音楽のような世界が鮮やかに現れては消え、ドキドキしながらゴメンナサイと言いたくなる。
神戸公演のご予約はDANCE BOXまでお願いします。
電話 078-646-7044 DANCE BOX 予約サイト
最後に、【ティクバ+循環プロジェクト @Kyoto Experiment】
この作品に関わる出演者、振付家、ダンスドラマトゥルク、舞台美術家によるコメントが入った盛りだくさんなトレイラーができました!!
本番は、9月22日(土)&23日(日)、Kyoto Experimentのオープニング・プログラムの一つとして上演いたします!!
公演詳細→http://kyoto-ex.jp/program/jareo_thikwa/
そして、ダンスドラマトゥルクを担当する中島那奈子さんによるドラマトゥルク・ノートがKyoto Experimentの特集ページに掲載されました。
http://kyoto-ex.jp/feature/6059/
これまでの経緯がとても丁寧に描かれています。ご一読ください!!
では、引き続き、DANCE BOXをどうぞよろしくお願いいたします。
皆さまとDANCE BOXにてお会いできることを愉しみにしています。
横堀
2012年9月2日日曜日
【国内ダンス留学@神戸】ジョディ・メルニック レパートリー・クラスの模様
「国内ダンス留学@神戸」では、
ジョディ・メルニック(NY在住)によるレパートリークラスの最終日を迎えています。
このクラスでは、1日4時間×5日間にわたって
彼女の最新作の振付を振り移ししていきます。
これまでは振付をつくる様々な可能性について取り組みました。
ダンスを生み出すためのシステムをどう設定するか、
ある一つの振付をどのようにアレンジしていくのか、
また他者と共有することが可能であるか、
そして、一人から複数へ協働していくことなど、
個人で、複数で思考し実践する時間でした。
このクラスでは、ジョディの振付をひたすら自身の身体に浸透させていきます。
ジョディの振付は、細かく、厳密で、複雑な構造をもっています。
そして、一見、余計な力を抜き、思うままに流れるように踊っているように見えますが、
表から見える型や形から入るのではなく、身体の内部の細かな部位を感知しながら
動きへと変換していきます。
細部のニュアンスに徹底するところや、風を起こすかのようにダイナミックに動くこと等、
一連の流れに様々な要素が詰まっています。

ジョディ・メルニック(NY在住)によるレパートリークラスの最終日を迎えています。
このクラスでは、1日4時間×5日間にわたって
彼女の最新作の振付を振り移ししていきます。
これまでは振付をつくる様々な可能性について取り組みました。
ダンスを生み出すためのシステムをどう設定するか、
ある一つの振付をどのようにアレンジしていくのか、
また他者と共有することが可能であるか、
そして、一人から複数へ協働していくことなど、
個人で、複数で思考し実践する時間でした。
このクラスでは、ジョディの振付をひたすら自身の身体に浸透させていきます。
ジョディの振付は、細かく、厳密で、複雑な構造をもっています。
そして、一見、余計な力を抜き、思うままに流れるように踊っているように見えますが、
表から見える型や形から入るのではなく、身体の内部の細かな部位を感知しながら
動きへと変換していきます。
細部のニュアンスに徹底するところや、風を起こすかのようにダイナミックに動くこと等、
一連の流れに様々な要素が詰まっています。
2012年9月1日土曜日
【dB International Works2012】北村明子 ポスト・パフォーマンス・トーク・ゲスト決定!
2012年9月25日(火)
構成・振付/北村明子
インドネシア×日本 国際共同制作公演
To Belong -dialogue-
公演後に開催される、ポスト・パフォーマンス・トークに
後藤正文 出演決定!
ゲスト:後藤正文さん【ミュージシャン】
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/AKG/
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル&ギターであり、全ての楽曲の作詞と
ほとんどの作曲を手がける。これまでにキューン・ミュージック(ソニー)から
9月リリースの最新作「ランドマーク」を含めて7枚のオリジナル・アルバムをリリース。
2010年にはレーベル「only in dreams」を発足し、webサイトも同時に開設。
また、編集長として新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞
「The Future Times」を発行するなど、 音楽はもちろんブログやTwitterでの社会と
コミットした言動でも注目され、後藤のTwitterフォロワー数は現在177,000人を超える。
<チケット>
チケット発売中!
一般/2,500円 当日/2,800円 学生/2,000円 60歳以上/2,000円
障碍者・介護者/2,000円
※全席自由
★★ご予約→DANCE BOX WEB 予約ページ
お電話でも承ります。078-646-7044(DANCE BOX)
<公演についてのお問い合わせ>
Office A/LB 小山遥子 TEL:090-8855-6829
構成・振付/北村明子
インドネシア×日本 国際共同制作公演
To Belong -dialogue-
公演後に開催される、ポスト・パフォーマンス・トークに
後藤正文 出演決定!
ゲスト:後藤正文さん【ミュージシャン】
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/AKG/
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル&ギターであり、全ての楽曲の作詞と
ほとんどの作曲を手がける。これまでにキューン・ミュージック(ソニー)から
9月リリースの最新作「ランドマーク」を含めて7枚のオリジナル・アルバムをリリース。
2010年にはレーベル「only in dreams」を発足し、webサイトも同時に開設。
また、編集長として新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞
「The Future Times」を発行するなど、 音楽はもちろんブログやTwitterでの社会と
コミットした言動でも注目され、後藤のTwitterフォロワー数は現在177,000人を超える。
<チケット>
チケット発売中!
一般/2,500円 当日/2,800円 学生/2,000円 60歳以上/2,000円
障碍者・介護者/2,000円
※全席自由
★★ご予約→DANCE BOX WEB 予約ページ
お電話でも承ります。078-646-7044(DANCE BOX)
<公演についてのお問い合わせ>
Office A/LB 小山遥子 TEL:090-8855-6829
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